友達の堀川ひとみさんのぶろぐの試聴から曲を流しながら書いてます
連日の雨で見ることの出来なかった
八ヶ岳・甲斐駒・北岳・富士山
雲が山々より上空にあるので久しぶりに見ることができた
朝の僅かな時間雲の合間から
青空が望めた
雲の向こうにある青空
カーテンを引くように雲に閉ざされた
トンボも晴れ間に羽でも乾かすのか
まだ開かぬ百日紅の蕾と一緒に
わずかな風に揺らいでる

| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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栗も日を追うごとにイガは大きくなってきた
見た目数もそこそこありそう
しかし
一本の木のなかでもイガの大きさにかなりばらつきが目立つ
粒は去年より小粒かも知れない
連日の雷と土砂降りの雨に打たれても
イガは落ちることなく枝先にしっかりついてる
まだ暫くはイガがくちを開けそうにない
冷凍庫には去年のき栗が入ってる
新栗が拾えるまでには食べ切れそうにない
あっちでも こっちでも 雷と大雨のゆうべ
今朝はまだ雨はあがっていない
雨がぱらついてるが雲は山より高く八ヶ岳は見える
この雨で畑の草は勢いを増すばかり
今週は晴れることがなさそう
雨の降る日は腰痛が・・・・
ロキソニンでも一錠飲んでみよう
標高の高いレタス畑の朝はもう連日14度以下
吐く息も白くみえる
収穫作業は夜中から投光機で照らし出された中で始まる
肌には寒さだけが伝わる
早く朝日が出ないかと農夫は待ってる
今年の採算はどうなんだろう
切り取る包丁は知ってるのだろう
田んぼに挟まれた休耕田には蕎麦の花が咲き出した
輸入される蕎麦の何分の一かしか国内生産はないのだが
国産をうたう蕎麦も多い
天気予報では今週はほとんど晴れる日がなさそうな予報
谷間に架かる赤い橋にも人影はない
山は雲か霧かに隠れて見えない
気温も下がって半袖では鳥肌がたってくる
風もなくただ落ちてくる雨にススキも雨に濡れうつむいてる
冷たさと雨の重たさは
夏の終わりの秋よりもっとすすんでる
荒れていくみかん畑
年老いた人が若木を補植したのだろう
倒れないようにと結ばれた紐
無闇に市販の紐を使うことなく
自分の家にある古着などから作った紐で結ばれてる
この畑のみかんの木々は小さなミカンをつけて誰か
手入れをしてくれる人をひたすら待ってるがもう限界
時間がない・・・
木々から悲鳴が聞こえるようだ
なれない手つきの彼女
見よう見まねでミカン畑を手入れしようと頑張ってみる
補植された若木を結んでる紐をみて
ひたすら手入れをする浅羽由紀さんによく似た彼女
帰りそびれた月が朝の空に
答えはわかってるが太陽に張り合ってる
旅に出て久しぶりに見る景色のように
久しぶりに姿を見せた八ヶ岳
まだ雲が取りきれてはいない
今朝の気温12度まで下がってきた
人に西瓜の採りごろはと尋ねれば
指ではじいて澄んだ音がしたら採りごろだ?
・・・・採ってみた
・・・・はたして
・・・・今晩にでも割ってみよう
カボチャはますます勢いを増して
其処此処に花を咲かせ
小さな実を誕生させている
食べられるまで育つのは幾つあるか
これから夜間の気温は日を追うごとに下がってくる
踏み荒らしに来る鹿もいる
モロッコインゲン送ってー
電話の向こうからの声にせかされて
今朝畑から採って来た
標高1300mの
畑は水不足でモロッコインゲンも元気がない
近隣では雷雨があっても此処には降らない
いつ降るかわからない雨を待っていられない
ミツバツツジの葉が好物なのか
他にもいろんな木の葉があるのだが
ひたすら此の葉をたべている幼虫
将来の姿は蛾であろう
たぶん オオミズアオ
誰かが造形したものでも
誰かが教えたものでもない
其処に生きる植物が
己を支えるために創り出したツル
螺旋は一方向だけに回るのでなく途中には
反転させるところも創られてる
言葉も発しないが
己の進む方向を見る目は
人以上に柔軟性がある
↑堀川ひとみ ↑浅羽由紀
残ってた画像 食べ方に苦心する二人
静岡から届いた
何を飲みながら
お茶がいいか 紅茶がいいか 珈琲がいいか
どれにでもあいそうだ
数を減らしながらもひっそり咲く釣鐘にんじんの花
此のあたりでは
花を見付けたら容赦なく折り取ってゆく街の人をみかける
自分だけのものにしないで!
マツムシ草も咲き出して二日目
マツムシ草らしく見えてきた
にさんにち前から蜂が飛び交うようになってきた
今朝はやたらに多い
軒下を見回ったら既に10cmほどの巣ができてる
其処には沢山の蜂がむらがってる
蜂撃退スプレーを噴射
蜂も負けじと襲ってくる
なんとか噴射完了
落ちた蜂の尻からは鋭い針が
生き延びた蜂はまだ飛び交ってる
また巣を一から作るつもりか
暫くは蜂との交戦状態が続く
今先何処まで・・・・
左:堀川ひとみさん 右:浅羽由紀さん
この先どうなるの・・・・・?
脱皮して綺麗な模様の羽が出て空を舞うのだ
キアゲハ蝶になるのさ
小さな丸い粒ひとつひとつが蕾
ひとつ ふたつ みっつ・・・・・
咲きはじめた
此の蕾幾日待ったら咲きそろう
初秋の花 マツムシ草
大人は子供のことを気にしつつも飲むことに忙しい
小さな子供は花火を自分の手で持つことに執着する
自分の手で花火を持ってることを誇らしそうに大人に見せる
大人は此の小さな子供が手にした花火の光を
目の奥で子供のころ自分が手にした日を思い出してる
小さく弾ける光は
子供には思い出として心に焼き付け
大人は心に焼きついた画を思い出させる
花火の煙と匂いと弾ける色はいつまでも心に残る
夏の日の譚であろう
初参加 浴衣の浅羽由紀さん
笑顔で歌う
詩を心の支えに歌う
初めての浴衣ライブ 堀川ひとみさん
夏の企画 堀川ひとみ星空ライブ も終わった
空模様がはっきりしないため
会場を屋内に変更し夜風と星が望めないのが心残り
夏は終わった
八ヶ岳も富士山も雲に隠れて見えない今朝の天気
観光に訪れた人たちにはきのどく
マイナスイオンが一杯って言われる滝まで散策
此の涼しさが其れなのか
連日の夕立のような雨で水量は多いらしい
普段ならほとんど人影を見ることのない
此の滝も賑わってる
車から降りて10分ほど歩く距離にある
(山梨県:吐龍の滝)
人の目線は落ちる滝に引かれ
足元に咲いてる花には誰も気づかない
白い花
蔓のそこかしこに赤い花
いくつも いくつも赤い花
幾つもの日をすぎ散る花
花のあとにはサヤの息吹
秋にはいく粒もの花豆
稲穂も出揃ってきた
形ばかりの籾の先端からは
小さな白い花
山風 谷風に揺らいでる
今日も懲りずに ↓ クリックお願いします
お盆の休み中に掘り取ろうとした矢先に
先を越してほじくり返した輩
じゃが芋にはヒズメの痕が
食べるなら端から綺麗に食べろ!
畑中好き勝手にほじくりかえすな
防鹿ネットの低いところを飛び越えたらしい
白一色と言っていいほど白い
今を盛りと咲いてる
秋遅くにならないと食べるほどの
大きさの夕顔は採れないだろう
此れもまた狙われるのか
今朝は肌寒かった通過した国道の
温度表示板は昨夜のままの15℃の文字を描いてる
ほとんど毎日鳴り響く雷其れを合図に降り出す雨
季節の挨拶も
暑中見舞いから残暑見舞いに変わった
夜の気温はすごし易さに変わりつつある
雲を見ても夏らしさより秋らしさに見える
腰痛も日毎に変わるので
塗り薬もかえてみる
やっぱりボルタレンのほうが効くような気がする
使用説明書きには
腰痛には3〜5センチの量を塗るように書いてる
それも数回
そんなに縫ったらべたべたになるし
すぐに無くなる。
雲も取れて姿を見せた今朝の八ヶ岳
湿度が高いので頂上からの遠望はどうなんだろう
連日の雷雨で登山者も時間の予定が狂ったであろう
ブルーベリーも気温が高かったためか
お盆前に終わりになりそう
小粒のジャムにしか使えないものが多くなってきた
冷凍して暇になったらジャムでもつくろう
雨が降るような降らないような今朝の天気
蜂も少しぐらいの湿りなら気にせず
南瓜の花にもぐりこんで花粉を集めてる
量が少ないのか次から次ぎへと忙しく飛び交ってる
鳥からは見えにくい木の葉が交錯してる葉に
蝉の抜け殻
鳥の餌食にならず今もどこかの木で
うるさいほどに鳴いてる一匹なのか
遠くで雷鳴が聞こえたら
もうパソコンは即コンセントを抜かないと
落雷でパソコンが壊れることがある
既に一台被害にあってる
今朝はまだスッキリした夏の青空ではない
上空にはまだ雲がある
気象衛星の写真を見ればまもなく雲は取れ
日本中が真夏の空になりそうだ
今朝も山は雲に隠れ八ヶ岳も富士山も見へない
畑の隅のほおずき
まだ あおあおしてる
ゆかた げた しっかり結んだ帯
赤く染め上がったほおずき
暑い夏ににあう
赤いほおずき
赤く染め上がるのはいつの日
畑のあおあおしたほおずき
望みもしないのに見事に文字化け・・・・・・・
どうすりゃいいのさ・・・・
あとで書き直そうと 今はそう思ってる・・・・
ようやく書き直しました・・・・
スーパーで花を見るために鉢植えで飾られ
花も終わって捨てられる寸前の桃の木
其れを貰って植えて数年した今年
其の桃の木に数個のももがなった
まだ木が小さいので放置状態それでも
桃は大きく育ってきたもうすぐ食べれる
西瓜の蔓が所狭しと生えまわってる
そんな蔓に隠れるように西瓜が数個ある
まだ小さいいつになったら食べれるまでに育つことやら
受粉が終わって40日前後で収穫と言われるが
此処は気温が低いので其れを目安にはできない
ブルーベリの畑は数羽のヒヨドリの標的になりつつある
夜の鹿と昼のヒヨドリ
お金のかからない対策はないものか