今朝の月
夜に少し降った雪と丸い月で外は明るい
夜に見る月もいいが 朝に見るつきもいい
明るくなる空と競っても勝ることはないのだが
何故か夜対明ける空との綱引きにも感じる
どんなに空が明るくなり
月の明るさがなくなり 光のない月として見えても
せつなさ むなしさ さみしさ を感じさせない
だが 昔から地上に生きる人間には
生から死までを左右する見えない力を持っている
しかし
何故か太陽は信仰の対象となってるが
月が信仰の対象になることがなさそう
太陽に合掌すれど
月に合掌することを見たことも聞いたこともない
(↑ は文献を調べたわけでない)



お月見の時にも合掌はしないかも。
寂しげだけど、きれいなお月様ですね。
合掌しませんが、願いをかけたり?
星に願いを・・でしたっけ m(__)m
月に代わって お仕置きを・・・
なんてのがありましたっけ、(セーラームーン)
月は 形が変わるので 信用できないみたいなこと聞きますね。
(正しくは 形ではなく影ですね。)
今晩も 寒くって!
月見る余裕なかったです。
月に話しかけたり…σ(^_^;
合掌はしないけど、節季の願い事に月の出番がありますね。
◎散歩に出かけませんか さま
月が信仰の対象になりにくいのは、夜毎に形が変わるからでしたか勉強になりました。
◎まゆ姉さん☆さま
太陽は直視できなけど 月は直視できるので自分の目をみてくれるようで相談しやすいのでしょうかね。